ストーンとそのストーンの持つ意味 中世の時代、『宝石は善霊の住まい』と信じられお守りとして大切にされたそうです。旅に出る家族や恋人に無事を祈って渡したり、治癒や恋のお守りとして身につけたといわれています。そしていつまでも宝石を身につけていると幸運にめぐり合えると信じられています。 ノジェスでは、さまざまなストーンを使ったアクセサリーが登場します。その意味や、込められた思いを知って身につけるのもステキですね。